FOLIRE

Folire Talk

AIが情報を整理できる時代、人間が資料や台本を作り込み、それを読み上げる必要性は薄れました。

見方を変えれば、今は自分の言葉で話すことに集中できる機運ともいえるでしょう。

Folire Talkは、準備のための準備を減らし、対話による理解やつながりを支えるツールを目指しています。

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プロダクトについての会話LIVE
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TALKの流れ

準備も共有も、同じSpaceで

VisualとReferenceをSpaceにまとめ、Liveでは必要なVisualをその場で呼び出し、終了後は実際に使った内容からFollow-upを作ります。

01話す前

VisualとReferenceを用意

画像・短いテキスト・表・グラフなどをVisualに。あとで読んでもらう資料はReferenceとして分けておきます。

02Live

必要なVisualをその場で表示

スライド順を決めず、一覧や検索から会話に合うVisualを呼び出します。話が別の方向へ進んでも順番を組み直す必要はありません。

03Liveのあと

実際に使った内容をFollow-upへ

Sessionで見せたVisualとReferenceから、相手に渡すものだけを選んで共有できます。

Spaceを作成し、Visualを追加すると、そのままLiveを始められます。