VisualとReferenceを用意
画像・短いテキスト・表・グラフなどをVisualに。あとで読んでもらう資料はReferenceとして分けておきます。
FOLIRE
AIが情報を整理できる時代、人間が資料や台本を作り込み、それを読み上げる必要性は薄れました。
見方を変えれば、今は自分の言葉で話すことに集中できる機運ともいえるでしょう。
Folire Talkは、準備のための準備を減らし、対話による理解やつながりを支えるツールを目指しています。
TALKの流れ
VisualとReferenceをSpaceにまとめ、Liveでは必要なVisualをその場で呼び出し、終了後は実際に使った内容からFollow-upを作ります。
画像・短いテキスト・表・グラフなどをVisualに。あとで読んでもらう資料はReferenceとして分けておきます。
スライド順を決めず、一覧や検索から会話に合うVisualを呼び出します。話が別の方向へ進んでも順番を組み直す必要はありません。
Sessionで見せたVisualとReferenceから、相手に渡すものだけを選んで共有できます。
Spaceを作成し、Visualを追加すると、そのままLiveを始められます。